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2010.04.24 Saturday / - / -



いやーん

 
文字化けうっざw

クラス替え死にてーw

2010.04.07 Wednesday 14:18 / comments(0) / 独り言



私は、

 


私は変ではありません

寧ろ一般的な人間と言えるでしょう

そりゃあ、皆さんと違うところもありますよ

私の家はおかしいですし、

私は常に籠の中で、

貴方と出会ったのでさえ塀の中からでした

そうですね

例えるなら、ずっとずっと待ちわびて、やっと出会えたと言ったところでしょうか

ああ、怒らないで下さい

別に変な意味で言ったんじゃないんですよ

でも待っていた、というのは本当です

ずっとずっと、誰かに会いたかったんです

でもそれは誰でも良かったわけじゃなくて、

貴方じゃないと駄目だったんです

わかりますか?

・・・意味が分からない、といった顔ですね

うーん・・・そうですねぇ・・・

とにかく、貴方には感謝しているという事です

あと、そうですね

愛しています、という事だけ

いや、だから別にそんな意味ではないと先程・・・

・・・まぁいいです

言いたいことは大体言い終わりました

では、行きましょうか

私たちの神様に会いに行きましょう、松風

























松風とかぐやさん
話していたのはかぐやさんです
この二人には色々あるのです
色々と・・・

(しかもどっちも重い)








笑vv




2010.01.21 Thursday 19:03 / comments(0) / 思い語り



世界一嫌いな貴方へ  (朝→雲)

 


嫌い、です。

多分世界一嫌いです。

どれくらい嫌いかというと、もうとんでもなく嫌いです。


嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い
嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い
嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い
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嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い
嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い





大嫌い。
同じ年に生まれたくせに何なんだ貴方。
その笑顔がむかつく。
うざい。
死ね。
早く死ねばいい。


もうほんとに、大嫌い。








なのに世界で一番好きなあの人が、貴方を好きというのだから。

全く。

何の拷問なの?これ。

絶対俺のほうがあの人のこと好きなのに。

それでも貴方を選んだんだから。

いつも笑顔にしてあげて。

泣かしたりしたら殺すよ。

許さないから。











せめて歳の数だけ嫌いと言わせて!!





朝)(後で軽い呪いでもかけとこう・・・。)
夜)どうしたんだ?楽しそうな顔して。
朝) !・・・別に。
夜) ?・・・変な奴だな。
















生まれてからずっと夜のことが好きで好きで10年間夜の写真だけを頼りに生きてきたのに
結局雲兄に取られるとか不憫すぎる。








2009.12.05 Saturday 19:48 / comments(0) / 思い語り



その他のこぼれ話。

 

さっきの本編で書かなかったこぼれ話ををを・・・。


・夜と朝の過去話

・咲也のアイドルになったまでの経路

・風様と晴一さんのラブい話

・風様と霜香さんの話

・勇者の日常

・零君の奴隷だった頃の話

・松風とかぐやさんの日常





まだあるけど書くのめんどい((オイコラ
ですのでまた後日!!
いつのまにか増えてるかも。


ちゃおっす!!


2009.10.28 Wednesday 20:46 / comments(0) / 独り言



簡単な流れ。

 

実は頭ん中には大体の流れが決まってたりする。


雪とその周りの人達の自己紹介とか何かドタバタした話

勇者編
(勇者が雪たちの住む町に攻めてくる)

雲兄ちゃんに接触

雲兄編
(雲兄ちゃんが世界を滅ぼそうとする)

雪編
(操られた雪が世界を滅ぼそうとする)

黒幕編
(雪を操っていた黒幕が世界を滅ぼそうとするから雪達が(雲兄ちゃんも)戦う)






世界滅ぼそうとしすぎだろ。
(しかも3回中2回は元魔王(風様)の子供で1回はお師匠様だし。)



・・・んはっ☆









2009.10.28 Wednesday 20:31 / comments(3) / 独り言



やぁ

 

何で俺のオリキャラたちは片思いが多いんだろう。
相思相愛カップルとか・・・。
風様夫婦とか雲兄と夜(?)くらいだもんなー。
あー・・・。
片思いっつーか好きな人は他の人の事が好きだから諦めるケースが多い。
うわー不憫だなー・・・。
でも現実もそんな感じのはず!!(オイ



2009.10.28 Wednesday 20:22 / comments(0) / 独り言



二人で一つの (朝×夜 過去編)



熱い。

もうあれから何時間たったのだろう。

迫り来る炎のなか、気絶して動かない姉を引きずって、必死に前へと進んだ。

・・・正直、しんどい。




もう自分は死んでいるのかもしれない、と馬鹿な考えと自嘲的な笑みを浮かべ、ひたすら動いた。


柵から見かけた彼女の表情からして、確実に姉はあのパッツン野郎に惚れてる。
助けて生かしておいたところで、その感情は変わらないだろう。
ならば、いっそのこと・・・。

「一緒に、死ぬ?」



返事が無い。当たり前だ。気絶しているのだから。
・・・死んでいるのかもしれないな・・・。
もしそうだったとしても、彼女を置いて行く気はさらさら無かった。


15年前から好きだった。
それなのに、大人達の勝手な都合で、俺達は引き裂かれた。
それからいままで、ずっと会えなかった。
それどころか、今俺の肩でのんきに気絶してやがるこいつは、俺の存在さえ知らなかった。
こんな非道い話があるのか。畜生。神様の馬ー鹿。


なのに今俺達はこんなに近くにいる。(距離感0!)
今死ねるなら、正直本望だな。


そんな馬鹿なことを考え続けていたが、とうとう体のほうに支障がきはじめた。



もう、無理だな。
そう思って前に体を倒した。
当然姉も一緒だ。
あいつの長い髪が、俺の頬にかかった。
あー・・・。綺麗な髪だな・・・。紫がかった黒の・・・。


生傷だらけの体。
しかも周りは火の海。
煙も大量に吸い込んだ。
そんな体でよくここまで来たものだ、と、我ながら思った。
元から体力なんて米粒くらいしか無いのに、逆によく頑張ったと褒めてやりたい位だ。


「あー・・・死ぬんだろうな・・・。」

せめて、こいつだけでも助けてやりたかった・・・。

体をごろりと反転させて、15年間愛した人に向き合う。



「生まれるときも一緒で死ぬときも一緒だなんて、中々浪漫ちっくだよな、真夜。」

誰も聞いていないのに、一人でブツブツと呟きながら目を閉じた。

その時、炎の向こうが、ゆらりと揺れた。











「・・・い、・・・ろ、おい、起きろ!」

けたたましい声で目が醒める。
畜生誰だよ。せっかく真夜の夢見てたのに。


「起きてすぐ物を尋ねるのは少々気が引けるが、聞くぞ。お前、誰だ?何やら私を運んで来てくれたらしいが・・・。」

・・・あんたの弟だよ・・・。


俺達、生きていたのか・・・。
嬉しいような面倒なような、何だか微妙な気分になった。


目の前には、元気な、というか傷がほとんど治りかけている真夜の姿があった。
・・・まじですか。ほんとに人間ですかあんた。俺死にそうなんだけど。


俺が一人で色々考えているのを無視して(というか気づいてないのか・・・?)
真夜は俺に話しかけてきた。

「おお、そうだ。人に物を尋ねるときは、まず自分から、だったな!」

お前の名前なんか、ずっと前から知ってる。
お前の名前は・・・。


「私の名は、夜だ!!」

・・・・・・ああ、気が狂いそうだ・・・。




どうやら真夜には昔の記憶が無いらしく、名前も忘れてしまったらしい。
そこで、俺達を救ってくれたらしい“風様”とやらが新しくつけてくれたようだ。


違うんだよ、真夜。
お前の名前は“真夜”で、俺の名前は“真昼”。
二つで一つの対になってる名前。
俺達の親がくれた、最初で最後の贈り物。


真夜に名前を変えられて、
俺達の関係が、否定されたように感じた。
ならば・・・。


「・・・俺の名前は、朝だ。」


俺が近付いていくしかないだろう?



俺とお前。
朝と夜。
二つ合わせて、やっと一つになれる。
今の不完全な俺達にぴったりだ。




真夜が俺のことを思い出すまで、本当の名前を思い出すまで、あいつを守ろうと、あの時誓った。

15年間も待ったんだ。あと何年か、待つとするか・・・。







まずは、キャラ作りから、始めていくとしよう。













2009.09.26 Saturday 23:26 / comments(0) / 小説



好きだから。 (零×雲)


好きです。
大好き。
愛してるんです。





だけど、
貴方には貴方の大事な人がいて、
僕は貴方の眼中にも入ってなくて。



だから、
辛いんです。





貴方の首元に手を添えて、
少しばかり力を込めれば、
ほら、
貴方は居なくなるでしょう?



そうすれば、
貴方はもう他の人なんか見ない。
僕だけの貴方。







でも、
それじゃ意味がないんでしょ?





大好きなんです。



せめて、名前を呼ぶことを許して?





「雲さん!」
「煩いよ。」
「酷いですよー・・・。」
「そう。」(笑)








ねぇ、

「大好き」


ですよ。



2009.09.24 Thursday 00:28 / comments(0) / 思い語り



言えなかった言葉 (雲×夜)



ただ一言。

言ってしまえばよかったのに

どうしても言えなかった言葉。

運命か、はたまた運がなかったのか

そんなことはどうでもいい。



だから、もし、また次に会えたなら

絶対何処にも行かせない。

一生俺の側に居なよ。



ね、夜?









「大好き!」
「死ねっ!」
「愛してるよ」
「う、煩い!!」



俺の言葉を嘘にしないで?



2009.09.23 Wednesday 23:31 / comments(0) / 思い語り



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